やっと!!!

英語科53期の仲間よ!!三重県教採1次終了、ほんまにお疲れ様でした!暑かったけど、ここ何日かと比べると風もあったしまだちょっとはマシな気候やったんかな、とも思う。みんなの日頃のおこないに感謝感謝。

試験会場にはいろんな人がおって面白かった!やっぱり講師の人が多かったなー。それだけ教採は厳しいってことなんやろね。さーて、来年に向けて頑張るぞう!!(笑)

コメント

ほんとみんなおつかれ!そやなぁ、風があっていつもより涼しかった。感謝感謝。

うちがいちばん疲れたのはクレペリン検査やったよ。あの暑い昼間に、ただただ計算という単純作業。もう、やめたいと思いながらやめられやんし、正直つらかった。クレペリンさんよ、なんであんな検査おもいついたんだか・・。

ま、結果がどうであれ、無事に済んでよかったよかった、というのがうちの正直な感想☆

私も、クレペリンが一番きつかったよ。精神的に。単純な計算やからやっとる間じゅう邪念が邪魔してきて、その邪念を追い払うのに苦労したわ。ところで、クレペリン検査やっとって、自分のミスの傾向が判明。私は5+7のところでいつも「3」ってしてしまったんさ。「あ~またやったった。訂正しやな。」とか検査中に考えてるから、計算が遅れてしもたんさな・・・。

みなさん、教採お疲れ様でした!終わってよかったー。今は肩の荷も心の荷もおりて、元気はつらつやわ。終わってみると、前より時間に余裕があることが判明。なんて嬉しいんだ。悠々と振る舞えるわ。教採終わるまではほんとに忙しかったもんなー…。

クレペリン検査,確かに疲れた。うおーーーって感じでやっていました。計算できた量が減ったらくっそーと思い、増えたら次はもっと計算してやると躍起になったり。はたまたあーもう疲れたから早く終わって欲しいと思ったり。だんだん手に負担がかかってくるから、論述試験の時書くのに苦労した。

ともあれ、本当にみなさんご苦労様でした。

 教員採用試験の第一次試験、お疲れ様でした。大阪受ける人たちも、昨日で一次が終わりですね。皆さん二次もがんばってください。

 僕は最近、いろんな本を読んで時間を使っています。今一番面白い本は、茂木弘道著、『小学校に英語は必要ない。』という本です。三重県文化会館の図書館にあります。(今は僕が借りてます。)いろんな切り口から、小学校に新しく導入される英語の時間(総合的な学習の一環としての導入)に対する批判、ひいては日本の英語教育の根本に異論を唱える著者の記述がなんともいえないほど面白いです。

 また、以前読んでいて途中で止まってしまった本も読んでいます。今は、鄭 讃容 (著), 金 淳鎬 (原著)の、『英語は、絶対勉強するな!』(副題省略)を再び読み始めています。こちらはひさびっさに読み始めたばかりなので、まだ具体的な感想は言えません。ちなみに、三年生のときに、MANYOU書店で300円で買いました(中古品)。

 英語、英語といわれる世の中に対して、あえて異論を唱えるタイプの本を読むのが最近好きです。
 

みんな1次おつかれ~~~~!!!そして、まは、大阪もお疲れ~~~。あたしもお疲れ~~。ところで、みなさん、ボーリングかカラオケ行きましょう!!!打ち上げしましょう。あたし、進んで車出させていただきます。

>ところで、みなさん、ボーリングかカラオケ行きましょう!!!

いいねー、行きたい!53期で遊ぶのは、去年の忘年会以来かなー。